すばらしい

装飾パターンの法則 作者:藤田 伸 出版社/メーカー: 三元社 発売日: 2015/07/31 メディア: 単行本 例の本からここまでたどり着くことができた 連続模様の不思議―タイリング&リピート 作者:藤田 伸 出版社/メーカー: 岩崎芸術社 発売日: 1998/04 メディア: 単…

映画『エッシャー 視覚の魔術師』

名演小劇場 1月4日より たのしみである pan-dora.co.jp

あっちいったりこっちいったり

制作の状況はなかなかここではうまく紹介できない 周期的に方向の転換があったり、新しい発見があったり 続けていられるからこうしたことがあると思う 現在はこの本のエッシャータイリングに挑戦している この本も今年の出会いの中では大きな存在である 装飾…

深読み音楽会 井上陽水~Love Songs

久しぶりに「音楽について語り合う」という楽しい番組だった 学生時代の下宿での会話を思いだす このような番組がこれから続くのは楽しみもある ただし、番組の出だしの音楽が拓郎の「たどりついたら・・・・」は いただけない。番組を間違えたのかと思った…

ナマステ南風 浄心店

先日ネットの記事でこの店を知る jouhou.nagoya 南風名古屋駅前店は13年前に訪問してから随分とお世話になっている このところは外で夜飲むということはないのですっかりご無沙汰なのだが こうした店となれば昼間から妻と訪問できるので嬉しい限りだ 通常の…

すばらしい展覧会 梅田恭子展 たがう/むつぶ 2019/11/16〜30     ドローイング と 銅版画

ちょくちょく顔を出すこのギャラリーではついつい作品をかってしまう きょうは10月に行われたこの展覧会で購入した版画を引き取りがてら顔を出す No.430 山本近子 銅版画展 2019/10/05~10/19 | Gallery A・C・S 山本さんの銅版画展はもちろんすばらしかった …

Processing勉強会 #30 「数学から創るジェネラティブアート 著:巴山 竜来」を理解する

processing-club.connpass.com 恥ずかしさと不安を抱えて出席してみた とても勉強になった 老母のお迎えの関係で早引きしたのだが、若い人たちとすごせた素敵な時間だった みなさんの作品が素晴らしいものばかりで感動する 自分もつくれるようになりたいもの…

令和初の年末年始の夜は、テレ東を代表する人気ドラマを連夜放送!!

BS東テレはどうするのか? 昔のように一挙全話放送があるといいのに・・・・ www.tv-tokyo.co.jp 五郎さん曰く どうせなら高畑さんと西島君と内野さんの力を借りて「忘却のグルメ、きのう何食べた?」にしようと言ったのですが却下されました。 サチコさん曰…

母さん 子守歌うたって―寸越窯・いのちの記録

この本は、愛知県図書館でも名古屋市の図書館でも所蔵していない しかたなく、愛知県内の公立図書館の相互貸借を利用した 通知のメールを確認しそびれて、昨日あわてて出向く 返却期限は今週日曜日だったので、帰宅後あわてて読む 絶版である 出版社はすでに…

ラウル・デュフィ の木版画

日曜美術館を視ていたら、展覧会情報でデュフィのことをやり出した 恥ずかしながら、はじめて彼が木版画をやっていたことを知る www.google.com そしてテキスタイルデザインに発展していったことを紹介していた 彼の油彩やそれをもとにしたリトグラフなどは…

それにしても素晴らしい本

数学から創るジェネラティブアート Processingで学ぶかたちのデザイン [ 巴山竜来 ]ジャンル: 本・雑誌・コミック > PC・システム開発 > その他ショップ: 楽天ブックス価格: 3,278円 買ってよかった本 これまでいくつあっただろうか? 今月初めに買ったこの…

三洋堂シグマ

今日は老母を大須の理研と安間眼科に連れて行く こともあろうに、安間さんに読みかけの本を置き忘れ帰宅後気付くという不始末 昼食後、引取に伺った帰り道 久々に三洋堂シグマに立ち寄る 今は三洋堂上前津店というらしい→上前津店 – 三洋堂書店 もちろん店前…

少年寅次郎

先日の朝イチに車平造役の毎熊克哉さんが出ていて、これは視てみたいと思った 大吉さんが「御前様に毛が!」と言ったのも笑えたが、たしかに若き日の御前様も登場しなかなかだ。 何といっても子役・藤原颯音(はやと)君だろう www.nhk.or.jp 特装版・倍賞千…

ミートパトラ

孤独のグルメ8に触発され、さっそく制作する 幸いこの方がレシピを公開されており、参考にさせていただく selfshot-digi.com

期限に急かされて

2週間の貸出期間で読み切ろうとがんばる 様々なことを知る 朝鮮戦争(下) 慟哭の曠野 (講談社文庫) 作者: 芝豪 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2015/03/13 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る 内灘闘争(内灘砂丘、石川)にまつわる歴史実話…

視聴率3.7%『いだてん』第39回「懐かしの満州」

「ソ連軍が本格的に来てからは、ひでえもんだったよ。女はみんな連れていかれた。逆らったら自動小銃でパンパンと来る。沖縄で米兵が、もっと言やあ、日本人が中国でさんざっぱらやってきたことだが。なら俺もいっそ死んじまおうって、残ってたウォッカをガ…

ホットコーヒー

久々に豆を挽いてコーヒーを煎れる もちろんホットコーヒーである それほど気候が移ろいはじめたようである あれほど躍起になって麦茶をわかし続けた夏がようやく終わりそうだ かつてはドリップで入れたこともあるのだが 最近はもっぱらコーヒーメーカーとな…

ひさびさの読書

継続的に愛知県図書館と中村図書館に出かけている どちらもネット予約している どうしてもほしくなるモノ以外は図書館で済まさなくては・・・・ 大抵図案集のようなモノを借りているのだが しばらく前にこの本を借りた 滅多に次の予約が入る本を借りないで延…

9月のおわりに

昨日も書いたのだが、暇な時間は大抵イラストレーターを使用してあれこれ描いている。もちろん、いろいろな雑事もあり、食事の準備など家事についてもそれなりに熱意を持って取り組んでいるので、毎日が本当に早く過ぎていく この前8月にまとめて日記を書い…

気がつけば・・・・

いつのまにか9月が過ぎようとしている めずらしく制作にも力が入り、日記を書くことを忘れる日々であった ひと頃に比べて、音楽がなくても作業が進められてしまう いや、気に入った新しい音楽の発見がないのかもしれないが・・・・

制作について

制作などとおこがましいが このところ仕事が進む 果たしてこの行き着く先はどこかと思うのだが 未だ霧の中である しかし、やり続けることで少しの光明がうかがわれる こうした時間が過ごせることに感謝

ハンズメッセ

金曜日に少しだけ顔を出す しかし平日にゆっくりと再度訪問しようということになり 今日月曜日の午後ゆっくりと訪問する かつては2年も続けて安売りの時計を買ったりしたが 今年は「ボディバッグ」を妻に買ってもらった 思い起こすにサムソナイトのバッグを…

61歳最後の夜に

このところ夜は数時間制作にいそしんでいるので このような日記を書く時間も全くなかった 書き記していきたいことは、それなりにあるのだが 毎日のルーチンワークとして 入浴→台所の片づけ→制作→老母の就寝支援→制作の続き のため、それなりの充実もあった …

BS1スペシャル「ヒロシマの画家 四國五郎が伝える戦争の記憶」

少し前の放送だが、今夜視て心が動く あのガタロさんも出演していた さあざまな作品が紹介されていたが 先々の川での水泳風景の絵が特に心に残った www.nhk-ondemand.jp さっそく県図書館でこの本を借りてくる ヒロシマを伝える-詩画人・四國五郎と原爆の表…

ザ・プレミアム 「玉音放送を作った男たち」

8月9日に放映、録画しておいたものを視る 高橋一生が、映画では黒沢年雄・松永桃李が演じた将校をやっていた 4年も前の作品だったことに驚く www.tvu.co.jp

激闘ガダルカナル 悲劇の指揮官

www6.nhk.or.jp 録画されたものを視る

このところの熱中症状

1ヵ月も日記を書かないというのは近頃では珍しく 働いてもいないくせに忙しいとの言い訳もできず ましてや心身の不調で書いていないわけでもない まぁ強いて挙げれば 制作に忙しかったということにしておこう 手仕事の再開 へたくそな手慰みであるが ボチボ…

大貫妙子さんの父親

半年ほど前に読んだ「唱歌の社会史」 そのあたりであれこれ御調べているうちに大貫差妙子さんの父親の話を知る 図書館で借りたのだが、ハードバックということもあり読みそびれていた 7月にジュンク堂で文庫を買い暑気払いに読む 特攻隊振武寮 帰還兵は地獄…

小松美羽展

ACSさんで招待券をいただけたので見に行ってみる 美術展などひさびさである 随分と昔たずねたことのある三岸節子美術館だった(何の展覧会か思い出せない) あちら方面はひさびさの道行きで結構懐かしく感じる 初期の銅版画もう少し視たかったが・・・・ さ…

きのう何食べた展

妻から教えられて、ローソンで時間指定の前売りを買い 初日の午後に駆け込む 「中村屋」のエコバックを買う