ダークサイドミステリー「東京・昭和の闇 姿なき爆弾魔“草加次郎事件”」

このところ、毎日が新発見というか、はじめて知ることに驚く毎日である www.nhk.jp これは日本のことであるので、検索すればたくさん出てきた www.google.com 脅迫・爆発 草加次郎事件 | NHK放送史(動画・記事)

ウィークエンドサンシャイン 聴き逃し ジョン・プライン特集

知らないことは多々あれど、今回も初めて知った人だ これは、さっそく聴き逃しから録音もしておいた 何度も聴きたい放送となった John Prine アーティスト:Prine, John 発売日: 1990/02/21 メディア: CD 4月のことだ フォークカントリーの名匠ジョン・プライ…

むじな菊

さまざまな文様を訪ね歩くと驚くことがたくさんある 今夜発見したのは「むじな菊」 じつは漢字で「貉菊」このように書かれていたので困った www.google.com こちらのブログで分かりやすい説明があったので紹介しておく wabitasブログ » Blog Archive » むじ…

雨上がりを待つ

スーパーに買い物に行ったが、店内で生産を済ませると外は土砂降りになっていた 通り雨というのも、すっかり体験していなかった 車で移動をしている時には、車まで駆け込めばそれですんでいたのだ 入り口で雨上がりを待つ すぐに晴れ間がやってきて自転車で…

県図書館へ

久々に県図書館にいく 予約の取り置き期限が迫っていたからだ 中に入れることができたが、これまでとは違った感じが異様であった さて、しばらく本の紹介をし忘れていた また この本は試し読みして少し惹かれたのでさっそく借りてみた ハッカーと画家 コンピ…

古いアルバム 新しいアルバム いろいろ

NHKで聴き逃しで聴ける番組が増えたことで助かる ウィークエンドサンシャインのプレイリストを見て、いつクラフトワークの特集をやるのかと楽しみにしたが、結局1曲だけの放送だった 自分は「商業ペースに乗ってからのアルバム」しか聴いていないので 恥…

霧の中の二人

聴き逃しで聴けるようになると毎週水曜日夜必ず聴くという習慣がうすれてしまった 今朝の新聞でラジオ欄を見ると夕方4時の放送欄に 「音楽館 マッシュマッカーン」とあったので 消滅直前のためあわてて聴く 高見沢さんはGFR公演で後楽園球場で直接見られたそ…

ガス人間第1号

アマゾンのプライムビデオの追加通知のメールが来ていた 夜の作業の傍らにテレビに出力してながら見する イラストレーターで桔梗釜敷を描こうとするがなかなか苦戦 そのうちビデオに夢中になりますます仕事はかどらず 八千草薫さんの美しさに感動する 土屋嘉…

5月も終わろうとしている

5月も終わろうとしている 制作に関しては、様々な関門があるのだが、それなりに乗り越えたり 回避したりして、日々過ごすことができている 妻の仕事も少しペースがつかめてきて これまでと違った2人の生活ができ始めている 金土日と酒を飲む そんな日は日中…

真夜中のウィークエンドサンシャイン

訳あってこのところ、早く寝ている もっとも夕食でアルコールが入れば、居眠り天国なのだから 無理して起きているよりよい しかし、体は正直で昨夜というか今朝も3時前に目が覚めてしまう そこで、聞き逃しの「ウィークエンドサンシャイン」を楽しむ ここ数…

油性マジック

銅板は連休前に端材を仕入れた さぁ彫るぞという前に、銅板を磨く 実に魔術的?呪術的な行為であるかもしれない 板が版にどこで転化するのかいろいろ考え方があるのだが(ちなみに、今の自分にはなんとプレス機がないので、プレートマークは省略している。こ…

ずっと誤解をしていた曲 メラニー「心の扉を開けよう」

前日の高見沢さんのCCRがらみで、50年ほど前の洋楽のヒット曲で どうしても曲名を思い出せないものがあった ながいこと、女性が高音で歌うさびがあるので メリーホプキンが歌っている曲だと誤解していた だが、昨夜かなりの時間を割いて検索をかけたがヒッ…

リモートワーク

聞き逃しで聞けるようになったので、一週間前の番組を本放送寸前に聞く 高見沢さんが自宅からリモートワークっていうか・・・・ もちろんリアルタイム放送ではなさそうなので 2~3週間分の録音であろう 前回分は高見沢さんの企画で50年前誕生の音楽 CCR…

「外出自粛の夜に〜ウクレレでリレー音楽会〜」

久々に日記を書きたくなった 今日はこの番組を見た 結構よかった 僕らの感覚では「牧何某」さんのウクレレ漫談が頭にこびりつき偏見があった 今日楽器としての可能性を思い知らされた www.nhk.jp こういう時に限って録画し損ねる NHKプラスはBS番組はやって…

HDMIでようやくPC画面をテレビに・・・

じつはパソコンの横には10数年前に買った40インチほどのテレビがある 1月に買い替えたPCでようやくこうした環境になった 中央にノートPC 左に結構前に買ったEIZOの安い液晶 右はもっと古いREGZA 画面は www.youtube.com 坂本龍一と大貫妙子の2010年のコ…

結局、39年前にやっていたことの続きになった

三日月のようにビュランで彫ることがなかなか難しい そこで、昔に戻ることにした・・・つまり、三日月ではなく弓のような楔形 そう、そこから再出発 ところで、やに台替わりにこれを購入 ヒートクレイ(20g)価格: 330 円楽天で詳細を見る このサイトから啓…

知らぬ間に待望の聞き逃しで聞けるようになった (おそらく4月~?) 

これまで、聞き逃しでは公開されていなかった番組がようやく聴けるようになった www4.nhk.or.jp www4.nhk.or.jp www.nhk.or.jp

今朝の日曜美術館 法隆寺壁画

今朝のは行きつけのスーパーのチラシが配布されていなくて驚く 広告の配布・配信自粛のお知らせ日頃より弊社各店舗をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。政府・行政からの外出自粛要請を受け、安定した商品供給と店舗運営、及び、お客様に安心してお買い…

茨の道

昨日のことだが、結局1枚目はグランドが厚塗り過ぎてカメオ3で刻印している途中で 引っかかってしまい、銅板がはがれてしまった。失敗。 2枚目は筆で1枚目よりは薄かったせいで何とか成功した さて、これをビュランで彫るのであるがなかなか・・・ 実際…

有機溶剤を使用しないで身体に優しく制作・・・・

このページを参考にした 銅版画教室 版画工房<北山銅版画室/Studio Kitayama> 銅板に直接カッティングプロッター(カメオ3)で下書きをさせる しかし、銅板じょうにしるされた線は見ずらい かつては防蝕剤であるグランドを流し引きして、ろうそくの火で煤を…

【夢の"完全試合"】

【夢の"完全試合"】当時の実況 #工藤三郎 アナ"8回までパーフェクトの展開は 投手にとっては勿論 実況アナウンサーにとっても 一生に一度あるかないか。 だからこそ時計を巻き戻して 山井投手が記録を達成できたか 見届けたかったです"放送はBS1 今日夜7時…

画材屋さん 文房堂~島本画材~丹青堂

刺し子も昨夜で一区切りついたので いよいよ今日から銅板を彫ることにした 恥ずかしながら、錆びついたビュランを研いでみる やっぱりうまく研ぐことができない 木版の彫刻刀は結構やってきたのだが ビュランについては大学6年生以来である さて、どうにか研…

プレス機がなくても・・・・

いまやいろいろとあるものだ 恩師が講師だ 先月締め切りか・・・・! www.ansyobunka.jp こちらは、同じ教室の後輩君だ いまや大出世だ! プレス機不要の凹版刷り 打ち刷毛刷り ビン底刷り プレス機不要の凹版画刷り どうせ再開するならば、やはりビュラ…

ノントキシック銅版画への誘い

恥ずかしながら 初めて知る www.shichiominato.com 「美術家の健康と安全2017年版刊行のお知らせ」[2017.09.27] http://www.jaa-iaa.or.jp/zip/HSA2017.zip

3年目の春

退職して丸2年たった 今日から妻も息子も新しい勤務先へ 雨の中、制作への妄想というかあれこれ湧き上がる想いをいだいていた さて、次の1年 さらに一歩二歩進められれば・・・・・・・・・ ちなみに、ここ数日大河ドラマ「葵 徳川三代」の総集編を見るのだ…

3月の終わりに

先週志村さんのテレビ番組を見て嫌な予感がした ひょっとしてこれが最後か?・・・などとあらぬ思い込みがないとは言えなかった その内容は若いころのある女性との行き違いという内容だった なんだか、彼がひどくダメージを受けてしまうようで少し気になった…

田沼意次

藤田先生のつながりでこの本を読む 田沼意次:御不審を蒙ること、身に覚えなし (ミネルヴァ日本評伝選) 作者:藤田 覚 発売日: 2007/07/10 メディア: 単行本 はじめて知ることばかりで、驚くことが多かった (ところで、このところスマホのアドビscanが重宝す…

京友禅

先ほど美の壺で放映されていた 触発されてネットであれこれ探してみる 型友禅 手描き友禅 機械捺染 デジタル染め なんといっても手描き友禅の糸目糊置きというのにとても興味を持つ 様々な工程に先達の英知があふれており感動する 描いたところを染めないよ…

抽象画に「深いことを言ってるっぽく見えるデタラメなタイトル」を付けると評価が高くなるという研究結果 - GIGAZINE

gigazine.net 研究チームはこの「デタラメ」には世間一般で使われているような否定的意味合いが含まれていないと指摘。 論文で使われている「Bullshit(デタラメ)」という用語について、研究チームはあくまでも技術的に「人間が考えて作ったのではなく、コン…

遠山金四郎の時代

この番組は毎回楽しみにしている 自分たちが子供のころはテレビで放映されていた たしか中学2年のころに、予餞会でクラス演劇を披露したのだが 自分は悪徳商人役だった。父に電動鋸で小判を包みをたくさん作ってもらった 祖父が彫り物師だったので我が家に…