ダークサイドミステリー「東京・昭和の闇 姿なき爆弾魔“草加次郎事件”」

このところ、毎日が新発見というか、はじめて知ることに驚く毎日である

www.nhk.jp

 

これは日本のことであるので、検索すればたくさん出てきた

www.google.com

脅迫・爆発 草加次郎事件 | NHK放送史(動画・記事)

 

ウィークエンドサンシャイン 聴き逃し ジョン・プライン特集

知らないことは多々あれど、今回も初めて知った人だ

これは、さっそく聴き逃しから録音もしておいた

何度も聴きたい放送となった

John Prine

John Prine

  • アーティスト:Prine, John
  • 発売日: 1990/02/21
  • メディア: CD
 

4月のことだ 

フォークカントリーの名匠ジョン・プラインが新型コロナのため逝去

このような記事が多々ネット上にある

ちなみに、この日のプレイリストは

(曲名 / アーティスト名 // アルバム名)
01. When I Get To Heaven / John Prine // The Tree Of Forgiveness
02. Sam Stone / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
03. Hello In There / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
04. Paradise / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
05. Donald & Lydia / Steve Goodman // Steve Goodman
06. Fish And Whistle / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
07. Speed of the Sound of Loneliness / John Prine // German Afternoons
08. Unwed Fathers / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
09. People Puttin' People Down / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
10. Picture Show / John Prine // The Missing Years
11. All The Best / John Prine // The Missing Years
12. Angel From Montgomery / Bonnie Raitt w. John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
13. Milwaukee Here I Come / John Prine w. Melba Montgomery // In Spite of Ourselves
14. This Love Is Real / John Prine w. Marianne Faithfull // Lost Dogs + Mixed Blessings
15. Magnolia Wind / Emmylou Harris & John Prine // This One's For Him: A Tribute To Guy Clark
16. Killing The Blues / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
17. Summer’s End / John Prine // The Tree Of Forgiveness 

 日本語のwikiはないようなので

John Prine - Wikipedia

John Prine | Official Site

むじな菊

さまざまな文様を訪ね歩くと驚くことがたくさんある

今夜発見したのは「むじな菊」

じつは漢字で「貉菊」このように書かれていたので困った

www.google.com

こちらのブログで分かりやすい説明があったので紹介しておく

wabitasブログ » Blog Archive » むじな菊文様の正絹おしゃれ長襦袢

より引用させていただく

花びらが幾重にも重なり広がるような構図になっている様子が、動物の狢(むじな)の毛並みに似ていることから、むじな菊と呼ばれようになったそうです。 

 

県図書館へ

久々に県図書館にいく 予約の取り置き期限が迫っていたからだ

中に入れることができたが、これまでとは違った感じが異様であった

さて、しばらく本の紹介をし忘れていた また

この本は試し読みして少し惹かれたのでさっそく借りてみた

ハッカーと画家 コンピュータ時代の創造者たち
 

 それと、日曜美術館で2度も放映された柚木沙弥郎(ゆのき さみろう)さんについて

大変感銘を受けたのでこの本を借りてみた 

柚木沙弥郎の染色 もようと色彩 日本民藝館所蔵作品集 (単行本)

柚木沙弥郎の染色 もようと色彩 日本民藝館所蔵作品集 (単行本)

  • 作者:沙弥郎, 柚木
  • 発売日: 2018/03/23
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

 

 

 

古いアルバム 新しいアルバム いろいろ

NHKで聴き逃しで聴ける番組が増えたことで助かる

ウィークエンドサンシャインのプレイリストを見て、いつクラフトワークの特集をやるのかと楽しみにしたが、結局1曲だけの放送だった

自分は「商業ペースに乗ってからのアルバム」しか聴いていないので

恥ずかしながら初見というか初体験であった


Kraftwerk Ralf And Florian (Full Album) 1973

ところで、同じ日にかかったこのCDに少し心躍った 

何曲か紹介されていた 

 

I Still Play

I Still Play

 

 この記事が詳しい

ボブ・ハーウィッツへのトリビュート盤『I Still Play』 - medici.tv JAPAN

 

ここでなんと、ランディニューマンの演奏も収録されていた

昔、ニルソンがランディニューマンの曲を歌ったアルバムを愛聴していた

数日前、このCDをSpotifyで久々に聴く 

ランディ・ニューマンを歌う(紙ジャケット仕様)

ランディ・ニューマンを歌う(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト:ニルソン
  • 発売日: 2007/08/22
  • メディア: CD
 

 「Living Without You」は実に素晴らしい

大ヒットした「Without You」もいいが、こちらの方が心に沁みたものだ

霧の中の二人

聴き逃しで聴けるようになると毎週水曜日夜必ず聴くという習慣がうすれてしまった

今朝の新聞でラジオ欄を見ると夕方4時の放送欄に

「音楽館 マッシュマッカーン」とあったので

消滅直前のためあわてて聴く

高見沢さんはGFR公演で後楽園球場で直接見られたそうだ

また、「霧の中の二人」は日本のヒットチャートで首位を取った話は

恥ずかしながら初めて知った

詳しくはこの方のブログに教えられた

懐かしの名曲 その70「霧の中の二人」マッシュマッカーン(1971) : 舘祐司の気ままなブログ

ちなみに私はそのころ中学1年

そんなころは5つ上の姉の影響もあり、また夜のラジオ黎明期のため

ラジオで洋楽を聴くのはとても楽しみだった

数年前にこんなCDを発見して涙した

青春のゴールデン・ポップス~17才の頃

青春のゴールデン・ポップス~17才の頃

  • アーティスト:オムニバス
  • 発売日: 2014/01/22
  • メディア: CD